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Chit Chat Sort Movie「Tuesday Bar Chit Chat 2016 」完成!
Chit Chat卒業生Harukiが作ってくれました!

2016.4/18(月)「熊本地震チャリティライブ」 https://youtu.be/aUf1kce8boI

「ハイサイカフェランチ @Chit Chatスタート!」

火曜日定休で キッチンスタッフGがChit Chatでランチやってます。
某オーガニックレストランや自身の出店などで修行してきた彼が腕をふるいます!

平日11:30〜15:00(14:30 L.O.) 土日祝日11:30〜17:00 火曜休み
カクテルビール500円!
■Facebook https://www.facebook.com/haisaicafe/

2017.8/17(木)

「Have a good night! vol.3」

【LIVE】
●STRAW

[STRAW]
夜と朝の狭間、日常と非日常の間を揺蕩う想いやサウンドスケープを、ポストロック、アンビエントな質感を持つ音と言葉をビートに乗せるアーティスト、およびバンド。
2015年より緩やかにライブ活動を開始。

●保刈あかね

[保刈あかね]
愛するきもちを大切に
日々を生きること
痛みも喜びも、心のままに
ゆっくり歌っていきますっ

Charge 投げ銭+ORDER
open 19:00 start 20:00

2017.8/18(金)

【LIVE】
●OKI

[OKI]
アサンカラ(旭川)アイヌの血を引く、カラフト・アイヌの伝統弦楽器「トンコリ」の奏者。アイヌの伝統を軸足に斬新なサウンド作りで独自の音楽スタイルを切り拓き、知られざるアイヌ音楽の魅力を国内外に知らしめてきたミュージシャン/プロデューサー。
東京芸大工芸科鍛金卒業後、NYに渡り、映画やCMの映像プロダクションで美術制作アーティストとして活躍。のちに映画製作の美術監督として日本のプロダクションに招かれたのを機に帰国。 ところが映画プロジェクトの破綻とともに失業。暗澹たる気分で訪れた北海道で、親戚から偶然譲り受けたトンコリに次第に魅了されていき、以後、拠点を北海道に移してトンコリの製作法と演奏法を独学で習得。アルバム制作とライヴ活動をスタートさせた。
トンコリは樺太アイヌに親しまれていた5弦の琴。いわゆる日本の琴との共通点は全くない。オキはそのトンコリの限界と可能性の中で試行錯誤を繰り返し,これまでに1996年に発表したアルバム「カムイ コル ヌプルペ」から2011年の「Himalayan Dub」までアルバム10作品を発表。 また、アイヌの天才的歌手・安東ウメ子の2枚のアルバムと、最近ではアイヌの女性ヴォーカルユニットMAREWREW(マレウレウ)のプロデュースも手がける。
また、ここ数年オキが取り組んでいるプロジェクトの一つ「ダブ アイヌ バンド」では2005年以降、アジア、アメリカ、ヨーロッパなど世界各地をツアーし、世界最大規模のワールドミュージック・フェスとして知られる WOMAD(04年オーストラリア、06年イギリス、07年シンガポール)や、日本国内でも数多くの夏フェスに出演(FUJI ROCK、朝霧JAM、RISING SUN ROCK FES、渚音楽祭、SUNSET等)。
2010年にOKI DUB AINU BAND名義で発表した「サハリン ロック」が話題に。 2011年には同タイトルの内田直之とのダブミックス対決盤「Himalayan Dub」をリリースした他、 ランキン・タクシー & ダブアイヌバンド名義で発表した反核ソング「誰にも見えない、匂いもない 2011」が 各国のメディアで紹介される。またカナダの先住民系ダンサーとのコラボ舞台「ススリウカ The Willow Bridge」の日本公演(2012年/カナダ公演)、 影絵作家ラリー・リードとの新作影絵「アイヌ影絵」公演など幅広く活動。 2012年は沖縄民謡の唄者・大城美佐子との共作アルバム「北と南」のリリース、 また同年夏に、MAREWREW初のフルアルバム「もっといて、ひっそりね。」をプロデュース。

Charge 投げ銭+ORDER
open 19:00 start 20:00

2017.8/23(水)

「おかえりズクナシ!」

【LIVE】
●ズクナシ

[ズクナシ -zukunasi-]
唯一無二のジャパニーズウーマンソウルバンド。ギラギラ衣装でのステージは圧巻。リアルグルーヴと見事なコーラスワークで人の心を歌い踊り、会場中を感動と笑いと熱狂の渦へ巻き込んできた。
2002年活動開始以降、FUJI ROCKをはじめ、数多くのフェスに出演。2011年3月、SXSWを含むアメリカ7都市10公演のツアーに参加。東日本大震災直後の渡米で、溢れる思いを込めた日本語の歌は国境を越え、各地で感嘆と賞賛の嵐が巻き起こり大反響を呼ぶ。
帰国後にもアルバム制作、イベントSOULBOOK開催、140本を超える全国ライブツアー、2度に渡るメキシコツアー等精力的な活動を続け、加藤登紀子、大西ユカリ、千尋はじめ様々なアーティストのバック演奏も重ねてきた。
2016年衣美の出産を機に活動休止。2017年初夏、再始動。人との出会い、音との出会いを繋げ、今なおその輪は広がり続けている。
<WEB> http://zukunasi.com/
<Facebook> ”Zukunasisters

●モミーFUNK!

[モミーFUNK!]
全国各地の野外フェスから、クラブ、ライブハウス、はたまた小さなカフェまで、場所を選ばず壮絶な盛り上がりと笑いで席巻している、ベースレス・スリーピース・ファンク・バンド。
バンドをプロデュースし、圧倒的なファンク・グルーヴでその屋台骨を担うドラマー数井塁。
コクとキレのカッティング、そしてうねるベースを紡ぎ出し、時にロックスターのような爆発力を併せ持つギタリスト鈴木井咲。
そのマスコット的見た目とは裏腹の、キレッキレ且つバリアフリーなステージングで、全てを巻き込んでグルーヴさせていくモミー。
この三人がそろった時、究極のエンターテイメントファンク絶叫マシーン、モミーFUNK!となる!!
一度見たら中毒になるこの全員参加型ライブでお祭り気分爆発!!!
2017年2月、ファースト・アルバム「モミーFUNK!」リリース!!
■Official website https://momiefunk.amebaownd.com/
■Facebook http://www.facebook.com/momiefunk
■Twitter https://mobile.twitter.com/momiefunk

予約2000円 当日2500円 ※限定50名
open 19:00 start 20:00

■メール予約 bar.chit.chat@gmail.com
 件名を「8/23予約」とし、必ずお名前、人数、電話番号を記入してください
■電話予約 044-954-4352(Chit Chat 18時以降、火曜定休)

2017.8.30.水

【LIVE】
●PITCHFORD
(Dr.YAGGY/Gt.沖大八/Ba.MAH)
feat.西内徹,斉藤真紀,大沢広一郎

[PITCHFORD]
TUFF SESSION、Reggaelation Independanceなどで活躍するレゲエドラマーYAGGYを中心に2017年始動した、
レゲエのかほり漂うスピ系(笑)アフロファンクバンド「PITCHFORD(ピッチフォード)」。
今回は鉄壁ホーンセクションを迎えてのスペシャルセッション!

●行田雄介(the sun)

[行田雄介]
歌うたい、ギター弾き。日本語が持つ響きと余韻、柔らかい美しさと玄妙さを醸して循環していくリズムから産まれた楽曲達は、
日常や非日常を表現して、日々の暮らしにそっと響いていく。Jaribu Afrobeat Arkestra脱退後、2013年よりソロ活動を開始。
1st Solo Album 「mother shape」をNATURE BLISSよりリリース。リリース後間もなく、欧州はドイツ、オランダ、イタリアの
音楽誌やウェブジンで紹介され、南米はアルゼンチン、チリのラジオ番組、音楽誌等で紹介される。国内外で高い支持を得ている。
また、ベーシストの久保祐一郎と太鼓叩きの荒井康太とのスリーピースバンド"the sun”で、ギターヴォーカルとして活動中。

投げ銭+ORDER
OPEN 19:00/START 20:00

2017.9/7(木)

「おかえりアニータ♬」

【LIVE】
●千尋 with 鈴木井咲

[千尋]
横浜出身/在住。
その印象は柔らかで素朴なオーガニック・コットン。
優しく、時に逞しく、繊細なその声は、どこか懐かしく、聴く者の胸のうちへと沁みてくる。
Jazz、Reggae、Soulなど、ジャンルにとらわれない多彩な表現と、女性的でナチュラルな視点の歌詞、
あたたかくもパワフルなライブパフォーマンスは、性別、年齢を越え多くの人に支持されている。
年間100本を超えるライブ、日本各地の野外イベントへの出演、スノーボードDVDやテレビ番組への楽曲提供、
ラジオのパーソナリティ、舞台出演など幅広く活動中。
2009年 1st Album「うたうため」をリリース。(Life Music Lab. / Happiness Records)
2012年 2nd Album「この街から」をリリース。(Happiness Records)
2016年 3rd Album「旅の途中」をリリース。(Happiness Records)

[鈴木井咲]
「モミーFUNK!」や「THUNDERBEAT(梶原徹也 ex ザ・ブルーハーツ)」などのバンドスタイルでのエッジの効いたエレキギタープレイの他、絵心に満ちたソロ・アコースティック・ギターでは聴く者を記憶と想像の世界にいざなう・・。
シンガー「千尋」のサポートや、いなたいBlues,Soulバンド「とろ〜りマンゴー倶楽部」でも活動中。
2011年2月 1st Solo Album「Musica Graphica」リリース
2015年10月 2nd Solo Album「Scenes,tones & …days」リリース(YouTube http://youtu.be/diJ3Q_UGCkI
・スケジュール
http://tayutae.exblog.jp/

Charge 1500円+オーダー
open 19:00 start 20:00

2017.9.11.月

【LIVE】
●EmiNataTrio

[EmiNataTrio]
平成DopingBandの派生ユニット
Vo EmiNata Gt 翔平 一成
の3人で構成されたリズム隊無しのユニット
ソウルからポップスまでをアレンジしてプレイ。EmiNataの歌は必聴です。”

●野場郁弥

[野場郁弥(のばふみや)]
4歳でピアノを始め、その頃から歌も好きで母が聴くR&BやAORに影響を受ける。
中学ではサッカー部に所属。この頃から歌も習い始める。高校では音楽科のある学校を選びピアノを専攻し吹奏楽部でサックスパートをつとめる。
2015年昭和音楽大学ポピュラー音楽コース声楽学科を特別賞で卒業。現在は、都内中心にライブ、サポートコーラス等で活動中。

投げ銭+ORDER
open 19:00 start 20:00

2017.9.20.水

【LIVE】
●the sun

[●the sun]
「ミニマルでパーマネントなグルーヴには太陽のような根源的なパワーが宿っている。」
行田雄介(vo,gt)、久保祐一郎(bass)、荒井康太(dr)の三人で2016年から活動開始。
太く濃密に繰り返されるアフログルーヴの中に独自の歌を感じさせる久保祐一郎のベースプレイ。
日本とアフリカのトラディショナルリズムを即興性の高い繊細なジャズドラミングに昇華させた荒井康太のドラミング。
日本語が持つ柔らかい美しさと玄妙さを大切に紡ぐ行田雄介の歌と、時に優しく時に破天荒に掻き鳴らすリズムギター。
それぞれの音が幾重にも重なり合うリズムレイヤーとなり、ひとつの命ある生き物のような有機的な空間を生みだす。
歌のストーリー性とリズムの反復性、即興性という反する顔を突き合わせながら、自然体かつ独自な感性でそれぞれが培ってきた音楽観を融合。調和した世界を構築している。
2017年4月、1st mini album 『the three mountains』をリリース。”

●児玉峻(バセルバジョン)

[児玉峻]
インストアコースティックバンド『バセルバジョン』の弦楽器奏者。 アコースティックギターとリゾネーターギターを主体とした、懐かしく新しい音世界。

投げ銭+ORDER
open 19:00 start 20:00

2017.9/21(木)

【LIVE】
●大江健人

[大江健人(おおえたけと)]
(vocal. guitar)
北海道札幌市
アルバム「ポケットのネズミ」発表。
以来、稀有な楽曲のオリジナリティーに加え、暗がりをピンスポットで照らし出す、リアリティを持った歌詞で注目される。一遍のストーリーを思わせるライブパフォーマ ンスには定評があり、フェスへの出演(北海道 JAZZ RISING SUN ROCK FESTIVAL 寺山修司記念館フェスティバル SAGAN MUSUC FESTIVAL)をはじめ全国各地で演奏活躍中

主な共演者 花田裕之、The TRAVELLERS、石原額三郎、T字路s、踊ろうマチルダ、SHOW441、松沢春伸、本間章浩、ハッチハッチェルオーケストラ、塚本功、MOONEY、日倉士歳朗、高田エージ、鬼頭つぐる、松井ろくろう、三浦雅也、大石みつのん、風太郎、ナオユキ、とんちピクルス、高哲典、イ、チスン、山田兎、トミーブギー、加藤MAA、濁水、等

大江健人
Website http://taketooe.web.fc2.com/
facebook https://www.facebook.com/taketooe

●SHOW441

[SHOW441]
90年代後半~MCやReggaeのSingJayとしてキャリアをスタート。
04年アコースティックギターをLIVEへ導入、当時全国でも珍しい「弾き語るレゲエ シンガー」として活動の幅を広げて行き、その多種多様なRootsから生みだされた 激熱な人柄、独創的な歌唱法、「Multilingualism(多言語主義)」とでも言うべきか、その風変わりな作詞法・スキルフルでクレイジーな楽器の特殊奏法などを駆使した「変幻自在」なパフォーマンス、何より「胸に響く音」が様々な方面から評価され、
09年老舗"P-VineRecords"より"EL SKUNK DI YAWDIE" (現在活動休止)名義で、1st FullAlbum"RAGGA MARIACH"を発表し各方面で話題となり、同年”FUJI ROCK FESTIVAL’09”への出演を皮切りにソロに戻った現在に至るまで、日本各地の様々な大型フェスや伝説的イベントなどにも出演、一瞬で会場を飲み込むような独特なライブスタイルに定評がある。
その他CM音楽製作?ラジオパーソナ リティ?デザイナー?画家などとしてもマルチに活動を続けている、2015/7/8公式では初となるSolo1stFullAlbum【VIVA LA VIDA】が全国リリースとなり”FUJI ROCK FESTIVAL””東北レゲエ祭””いしがきミュージックフェスティバル”をかわきりに日本各地の様々なフェスやイベントに出演中、今後も楽しみなアーティストの1人 である。
○441HPhttp://carnival0224.wix.com/show441

Charge Donation(投げ銭)+ORDER
open 19:00 start 20:00

2017.9/24(日)

【LIVE】
●Ucoca

[Ucoca (ウコカ)]
1980.1月生まれ。自然をこよなく愛すシンガーソングライター。
根底に流れるフォーキーな唄を、独自のサウンドに乗せて紡ぎだす唄うたい。
2009年、トイズファクトリーのインディーズレーベルからデビュー。
ヘンプ系アパレルブランドに提供した楽曲が各地で話題になり、子供からお年寄りまで幅広い年齢層から支持を受ける。
大型野外フェスへの出演を果たす他、大小様々な会場でもLIVEを行い全国にファンを増やし続けている。
急がず慌てず独自のスタンスで活動中。
庭師、旅人、一児の父

●NORISHIGE

[NORISHIGE]
2011年まで東京拠点にバンド、ソロ活動と共に、Eric Martin・石井竜也はじめメジャーアーティストのバックコーラスとしてレコーディングやツアーに抜擢されるなど精力的に音楽活動してきたノリシゲ。
震災直後、故郷・岩手県大槌町で生まれた楽曲「歩きましょう」(RIA+ノリシゲ名義)が『三陸に仕事をプロジェクト”浜のミサンガ環“』のCM曲として起用され、
岩手・宮城のTV始め全国のTV・ラジオで放送、各種メディアでも注目を集め、小学校や仮設住宅集会所などで合唱曲として多くの人に歌われた。
2012年夏、ノリシゲ改め「NORISHIGE」として初のソロアルバムが完成。
自身のルーツであるSoul、R&B、Jazz、アフリカンと言った洋楽の要素と、日本語を大切にした「唄」の要素が混ざり合うアルバムの中には、彼ならではのSOULと心が表現されている。

charge 投げ銭+ORDER
open 19:00 start 19:30

2017.9/28(木)

「ラーメンないと 竹村軒 第13夜」

Chit Chatが一晩ラーメン屋に!
まこっちゃんのラーメンないと♬

大好評!ラーメンないと
乞うご期待♬チャーハンおつまみあります
通常フードメニューお休みですご了承くださいね

2017.10/22(日)

【LIVE】
●W.C.カラス

[W.C.カラス]
2013年春、モアリズムのナカムラのプロデュースにより、48歳にして『W.C.カラス』でデビュー。
ブルース&ソウル・レコーズ誌でも2号連続で特集が組まれるなど、大きな話題を呼んだ。「ブルース界の革命児」[2]、「W.C.カラスの登場は2013年の日本のブルース・シーンにとって、事件とも言っていい」[3]として絶賛される。
ブルースを基本にしつつも、その音楽にはパンク、フォークソング、ニューオーリンズ音楽、文学、映画など幅広いエッセンスが感じられる。
ソロのほか、WILD CHILLUN、W.C.カラス&ウッドカッターズ等のバンドでも定期的に活動。

●三浦雅也(夜のストレンジャーズ)

[三浦雅也]
ブギ、スウィング、ロッカビリー、ソウル、ブルースといったクロくてほろ苦いルーツ・ミュージックを際限まで咀嚼し、ウィットに富みながらもウェットに沁みる情緒豊かな歌を奏でる夜のストレンジャーズのフロントマン三浦のソロ活動。
2016年7月にはセカンドソロCD「三浦雅也の肖像」発売。
ギルドのアコギ一本抱えて日本全国ブルース行脚中。
(2016年7月1日から今までのブラインドミウラストレンジャー制を廃止し本名の三浦雅也を名乗っています)

charge 予約2500円 当日3000円
open 19:00 start 19:30

■メール予約 bar.chit.chat@gmail.com
件名を「10/22予約」とし、必ずお名前、人数、電話番号を記入してください
■電話予約 044-954-4352(Chit Chat 18時以降、火曜定休)

2017.11/12(日)

【LIVE】
●三宅伸治

[三宅伸治]
ブルースやソウルに根ざしたロックンロールを歩み続けるヴォーカリスト/ギタリスト。

1987年に「BACKしよう」(MOJOCLUB)でデビュー。1989年東芝EMIよりメジャーデビュー。
同時期、覆面バンドタイマーズとしても活動する。MOJOCLUB活動休止後はソロ活動を開始、全国各地で精力的にライブを行う。
忌野清志郎をはじめ、仲井戸チャボ麗市、石田長生、木村充揮、有山じゅんじ、友部正人、山崎まさよし、ウルフルケイスケなど、様々なアーティストとユニットを組んでライブ活動を行ったり、数多くのセッションでイベントなどに参加。
弾き語りからバンドスタイルと独自のロックンロール道を突き進むソロ活動は北は北海道から南は九州・沖縄まで年間160本にも及ぶライブを行い、その勢いから目が離せない。

【Opening Act】
●アザカミ コウヘイ

予約3500円 当日4000円
open 19:00 start 19:30

■メール予約 bar.chit.chat@gmail.com
 件名を「三宅伸治予約」とし、必ずお名前、人数、電話番号を記入してください
■電話予約 044-954-4352(Chit Chat 18時以降、火曜定休)

『Chit Chat Special Poter販売中』

B3サイズのポスターを作りました!
限定100枚
Chit Chatにて販売中!

- 現在廃盤 -

2008.10.8.wed.キングレコードより発売の
Bar Chit ChatコンピレーションAlbum
『未来波乗人(みらいなみのりびと)』。
(品番KICP-5052/¥2400/KINGRECORDS)

ハート&ピース!
小さな店に集ったやがて未来の波を乗るであろう者達

収録曲
1. [Peaceful Mountain] B:RIDGE style
2. [GoodFuture] 東田トモヒロ
3. [Sky Time] Keison
4. [山賊(緑の世代)] 光風&Green Massive
5. [Calico Spike] KenKen
6. [花狂い] 大樹
7. [カナリア] 天草
8. [じゅうたん] YoLeYoLe
9. [泡盛ソング] Mu=tenka!(宮武 希、渕上 零、KTa★brasil)
10. [TEKI-ON] yoheyOKAMOTO
11. [Feed Back] Caravan

Compiled by 渕上 零 (Bar Chit Chat)
Produced by SUGURU SAITO (KIZUNA JAPAN)
KEIICHI TAKASE (KIZUNA JAPAN)

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『ウクレレ教室』

講師:栗林 慧(Double Famous)

kalaniブログがスタート⇒kalanithestrings.jimdo.com

2017.8.20.sun. at Bar Chit Chat(定員各10名)

初心者コース[13:00〜15:00] 2,000yen(お茶付き,教材費込み) 予約受付中!!

中級者コース[15:30〜17:30] 2,000yen(お茶付き,教材費込み) 予約受付中!!

両方希望の方は会わせて3500円になります。

1993年、『 Double Famous 』(ウクレレ、ギターを担当)で音楽活動を始める。
バンドでは、ジャンルの壁を越えた無国籍サウンドの曲を演奏、日本各地でのライブや野外フェスティバルでの演奏活動、
アルバム制作、様々なコンピレーションアルバムへの参加などをしてきました。
2008年、バンドが15周年を迎え、これを一区切りに自身のバンド活動を休止、2009年よりソロでの音楽活動をスタート。
現在は、ソロプロジェクトとして、作曲、演奏活動を進行中。
音楽活動と共に、自身の楽器ブランド『 Ka Lani The Strings 』でウクレレやギター、
自らのアイデアを盛り込んだオリジナル弦楽器の製作、販売をする他、ウクレレワークショップの開催など、多様に活動中。
使用しているウクレレは自身で製作したものです。

 

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